1. HOME
  2. 事業案内
  3. 機体販売
  4. Mavic シリーズ

機体販売

最新機種のご相談もお任せ

機体販売

Mavic シリーズ

Mavic 2

折りたたんで持ち運べるコンパクトドローン

Mavic シリーズ

信州上田のドローン販売「DJI Mavic 2」DJI 一般向けドローン最新フラッグシップモデル

「Mavic 2 pro 超高画質の映像撮影」「Mavic 2 zoom フレキシブルなズーム撮影」

折り畳み設計&優れた携帯性(どんな場所でも、創造性を発揮)

パワフルな飛行・プラットフォーム・デジタル動画伝送システム・安定した滑らかな映像で、世界を眺めよう

速く、長く、静かなフライトに「31分:一般向けドローンの最長飛行時間(発表日時点)」「スポーツモードで最大飛行速度72km(無風状態の場合)」「DJIの低ノイズ飛行技術搭載」

全方向障害物検知「機体全ての側面に障害物検知センサーを搭載」「高度操縦支援システム(APAS)で、機体の前方と後方にある障害物を能動的に回避します。」「※全方向障害物検知は、左右/上下/前後の方向で検知します。左右方向の検知は、アクティブトラックもしくはトライポッドモードでのみ利用可能です。」「全方位障害物検知は、周囲360度すべてを完全にカバーするわけではありません。障害物検知システムは、特定のモードと特定の環境でのみ機能します。アクティブトラックもしくはトライポッドもーでが有効になっている場合でも、左右方向に飛んでいる場合の損傷による損失は、DJIの保証ではカバーされません。Mavic2を操作するときは、周囲の状況に注して安全性を確保してください。」

3軸ジンバル「Mavic 2 の3軸ジンバルは、どのような状況下でも滑らかで安定した映像を実現します。」

素晴らしい映像システム「スウェーデン製のasselbladカメラは、人間工学に基づいた象徴的なデザイン、妥協のない映像品質、そしてスウェーデンの熟練のクラフトマンシップで世界的に知られています。1941年の創立以来、人類初の月面着陸を初めとした象徴的な瞬間を、Hasselbladのカメラは常に世界中でとらえ続けています。」「Hasselbladとのポートナーシップによる2年間の精力的な共同研究を経て、Mavic 2 ProにはHasselblad L1D-20cカメラをついに搭載しました。Hasselbladが独自の開発したハッセルブラッドナチュラルカラーソリューション(HNCS)で、色彩の細部まで忠実に再現できる20MPの空撮映像を撮影できます。」

1インチCMOSセンサー「刷新された1インチ「CMOSセンサーの有効検知範囲が、全モデルMvic Proと比べて4倍になり、より多く光を取り込むことができ、優れたダイナミックレンジ/SN比/低照度環境下での性能を実現するため、全てのピクセルにより多くの情報を捉えます。」

10-bit Dlog-Mカラープロファイル「Mavic 2 Proは、10-bit Dlog-Mカラープロファイルに対応。拡張されたダイナミックレンジにより、グレーディングルームでの作業の柔軟性がさらに向上します。」

10-bit HDR動画「Mavic 2 Proは、4K 10-bit HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応しているので、HLG(ハイブリッドログガンマ)方式に対応した4Kテレビに接続し、カラートーンを正確に再現した映像をすぐに確認でき、より明るいハイライトと強調されたコントラストをお楽しみいただけます。」

調節可能な絞り「F2.8 - F11の範囲で絞りを調節できるので、異なる光量環境下でも柔軟な操作性を実現します。」

Mavic 2 Proで撮影

Mvic 2 2Zoom|24-48mm光学ズームカメラ「Mavic 2 Zoomは、光学倍ズーム(24-48mm)を搭載。デジタルズームと合わせると最大4倍までズームできるセンサーを搭載し、ダイナミックに奥行きを描写できます。広角から中望遠の撮影のすべてにおいて、よりクリエイティブな選択が可能になります。」

中望遠撮影で、表現を豊かに「24mm広角レンズと比べ、48mm望遠レンズでは離れている被写体との距離感が少なくなるため、クラシカルシネマのような圧縮効果を演出できます。」

安全かつ効率的な撮影「フルHD動画撮影時は、光学2倍ズームレンズを含むロスレス4倍ズームにより、遠く離れた場所からでも被写体を詳細に捉え、近づかなくてもユニークな構図で撮影できます。近接飛行で危険が伴うシーンでも、一定の距離を保って撮影できるので安全です。」

素早く正確なフォーカス「Mavic 2 Zoomのハイブリットオートフォーカスは、位相差検出とコントラスト検出を組み合わせ、フォーカス速度は従来モデルより最大40%早くなり、高度なフォーカス制度を実現します。オートフォーカストラッキングは、ズームイン/ズームアウト時に被写体をクリアかつシャープに捉えます。」

空中からのドリーズーム撮影「Mavic 2 Zoomに搭載された新しいクイックショットのドリーズームは、まるで空間が歪んでいくような不思議な視覚効果を映像に加えることが出来ます。ドリーズームは、飛行方向とは逆方向にズームすることにより、背景だけが迫ってくるようなエフェクトを動画に追加します。さらにクリエイティブな撮影が出来るように、フォーカス速度の値を設定できます。」

48MP超解像度写真「広角(24mm相当の視野角)で写真撮影する場合、カメラは望遠レンズ9枚の写真を撮影・合成することにより、細部まで色鮮やかな8MP超解像度写真を作成できます。」

Mavic 2 Pro & Zoom「ハイパーラプス:ハイパーラプス機能では、機体が安定した空撮を行い、映像を自動で処理。JPEGとRAWデータの写真を同時にmicroSDカードまたは内部ストレージに保存できるので、後で処理する際に簡単に編集できます。」

フリー・サークル・コースロック・ウェイポイント

タスクライブラリ「飛行経路をタスクライブラリに保存できるので、異なる時間帯に同じ景色を撮影できます。」

拡張HDR写真「進化したHDRアルゴリズムが一連の写真を合成することにより、人工的なエフェクトを減らし、より高いダイナミックレンジを実現します。」

ハイパーライト「ハイパーライト写真撮影では、低照度環境下での撮影で生じるノイズを大幅に低減し、画質を向上させます。」

H.265コーデックで、より高画質に「両モデル共にH.265/HEVCに対応し、H.264/AVCの動画と比べて50%も多く情報を保持できるので、ディテールを細やかに表現できます。」

インテリジェント機能で、手軽に空撮:アクティブトラック2.0「ハード面とソフト面両方で進化したアクティブトラック2.0で、全く新しいレベルの素晴らしい追尾性能を体験できます。」「正確な認識機能:これまで、アクティブトラックを使用した被写体の追尾は、主にメインカメラの2D画像によるものでした。今回Mavic 2では、アクティブトラック2.0を搭載し、メインカメラと2台の前方ビジョンセンサーを使用することで、周辺環境の3Dマッピングが可能に、より優れた認識生徒精度を実現します。」「軌道予測機能:被写体が一時的に障害物に隠れて見えない場合でも、軌道予測アルゴリズムが働き、被写体を追いかけ続けます。」「高速トラッキング:障害物のない開けた環境では、Mavic 2は車やボートなどの高速移動中の被写体を、最大飛行速度72km/hで追尾できます。」「障害物を回避:被写体を追尾する場合、Mavic 2は3D地図で飛行経路を計画します。それを読み込み認識し、機体の前後にある障害物を回避しながら、中断せずに被写体を撮影し続けることが出来ます。」

パノラマ「Mavic 2は、スフィア/180°/水平方向/垂直方向の4種類のパノラマモードに対応しています。」

空撮をもっと気軽に

概要「素晴らしいカメラシステム:超高画質の映像撮影光学ズームカメラ・フレキシブルなズーム撮影」「パワフルな飛行プラットフォーム:速く・長く・静かなフライトに」「インテリジェント機能で、手軽に空撮:ハイパーラプス・アクティブトラック2.0等に対応する唯一のドローン」

「1.35mm判換算の焦点距離」「2.障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合(日本国内は5km)」「3.無風の条件下、25km/hの一定速度で飛行した時の測定値。実際の飛行時間は飛行環境及び使用するフライトモードによって異なります。」「4.DJI Gogglesは2.4GHz周波数帯のみに対応しています。」「5.国や地域によっては、現地の規制により5.8GHz伝送はご利用になれません。」「6.HNCSは、多数の被写体に対して、幅広い色彩と最適なコントラストを描写できるように、映像を最適化するカラープロファイを実現するために開発されました。変化する被写体の自然な色の微妙な様相を表現するには、標準カラープロファイルでは、色調に対する効果が多すぎたり少なすぎたりして、基準を満たしません。」「7.Mvic 2 Zoomのみで利用可能です。」「8.近日対応予定」